朗談師 青のぷよが 心を込めてお贈りする朗談を
お楽しみ下さいませ🎵
宮大工 No.15 後日談 夢の話
朗談師 青のぷよ
宮大工 後日談 夢の話 15日間毎日宮大工の朗談をして YouTubeやブログにアップしたり すべてをやり遂げてホッとしていたのです。 朗談しながらもその後もいろいろ思っていました。 神様が人間になるすべてを捨てる覚悟の大変さや 神様のほうがしあわせではないのか? 何もかもすてて好きな人と一緒にいたい女心もわかるよな。とか オオカミ様が人間になって 幸せやったのかな?とか いろいろ考えていました。 夜遅くなり寝ました。その時に夢をみたのです。 「ぷよさん」と呼ぶ声が聞こえました。 「ぷよさん 後ろを見てください」とぷよが振り向くと そこには 赤い着物をきた長い黒髪のきれいな女性が立ってました。 オオカミ様 「ぷよさん 朗談してくれてありがとうございます。」 ぷよ 「宮大工のことですか? あなたはオオカミ様ですか?」 オオカミ様 「はい」 ぷよ 「フィクションで実際にあった話じゃないと 思っていたのですがそうじゃなかったのですね」 オオカミ様 「昔 同じように神様が人間を愛し人間に転生したことが あるのです。」 ぷよ 「神様が人間になるって覚悟が必要で とても大変なことではないのですか?」 オオカミ様 「私はあの人と過ごせてとてもしあわせでした。」 そういうとすっと消えていってしましました。 寝る前に オオカミ様が人間になって 幸せやったのかな?とか いろいろ思っていた考えていたその答えをぷよに伝えるために 夢にオオカミ様が現れたのかなと思いました。 夢からさめた後も赤い着物をきた長い黒髪のきれいなオオカミ様の 姿が頭から消えることなくはっきりあるのです。 オオカミ様にあえてとてもうれしく感動いたしました。 心を込めて朗談すると伝わるんだなと思いました。 魂を込めて朗談することが大切なのですね。 これからも朗談を威でたい(がんばりたい)と思いますので よろしくお願いいたします。 皆様 応援してくださいね。 朗談をお聞きいただきましてありがとうございます。 (来年は皆様にとりましてすばらしい年でありますように) 心を込めて 魂をこめてお祈りいたします。 朗談師 青のぷよが お贈りいたしました。 |

